株主優待 PR

【超メジャーな喫茶店】株主優待銘柄3選

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

こんにちは、ヨッシーです。

今回は、

【超メジャーな喫茶店】株主優待銘柄3選

ということで、銘柄を3つご紹介します。

その3銘柄は、こちら。

  • コメダホールディングス
  • ドトール・日レスホールディングス
  • サンマルクホールディングス

それでは、3銘柄について見ていきましょう。

コメダホールディングス

コメダ珈琲店を運営する会社。

シロノワールで有名ですね。

  • 株   価:1,921円
  • 利 回 り:割愛
  • 権利確定月:2月/8月

2021年1月15日時点の株価で計算。

優待内容

コメダ珈琲店で利用できる電子マネー『KOMECA』(1,000円相当)

  • 100株保有
  • 電子マネー1,000円相当

2月のみ

  • 300株以上を継続保有3年以上
  • 電子マネー1,000円相当を追加贈呈

ドトール・日レスホールディングス

株式会社ドトールコーヒーと日本レストランシステム株式会社を傘下にもつ会社。

ドトールコーヒーは有名ですね。

  • 株   価:1,582円
  • 利 回 り:割愛
  • 権利確定月:2月

2021年1月15日時点の株価で計算。

優待内容

株主優待カード。

  • 100株保有
  • 1,000ポイント
  • 300株保有
  • 3,000ポイント
  • 500株保有
  • 5,000ポイント

1ポイント1円相当として全国のドトールで利用できます。

ドトールをよく利用する方には、おすすめですね。

ただ、私の場合、ドトールバリューブラックカードを持っています。

このカードがあれば、チャージの際、毎回10%ドトールポイントとして還元されるのでおすすめです。

詳しくは次の記事で紹介しています。

【ドトール最強のカード】
ドトールバリューブラックカードはお得すぎる件

サンマルクホールディングス

岡山県に本社を置く会社。サンマルクカフェ等を運営しています。

チョコクロで有名ですね。

  • 株   価:1,419円
  • 利 回 り:3.10%
  • 権利確定月:3月

2021年1月15日時点の株価で計算。

優待内容

サンマルクグループの店舗で利用できる株主優待割引カード。(20%割引)

※すし処函館市場のみ10%割引。

  • 100株保有
  • 株主優待割引カード1枚

有効期間は毎年7月1日〜翌年6月末日。

期間中は何度でも利用できます。

利用できる店舗はこちら。

店 名割引率
ベーカリーレストラン・サンマルク20%
サンマルクカフェ20%
ベーカリーレストラン・バケット20%
BISTRO30920%
ブレッドガーデン20%
生麺工房鎌倉パスタ20%
広東炒飯店20%
石焼ごはん倶楽部20%
石焼炒飯店20%
台湾小籠包20%
オリーブチャオ20%
神戸元町ドリア20%
倉式珈琲店20%
すし処函館市場10%

株価、利回りはかぶたん参照。

まとめ

【超メジャーな喫茶店】株主優待銘柄3選をご紹介しました。

その3銘柄は、こちら。

  • コメダホールディングス
  • ドトール・日レスホールディングス
  • サンマルクホールディングス

上記3銘柄の中だと、コメダホールディングスを単元株化したいですね。

その理由は、コメダのあの空間で優雅に過ごすひとときが一番好きだからです。

サンマルクカフェ、ドトールももちろん最高です。

どちらも価格も安いし、モーニングセットも美味しいですし、言うことはありません。

ただ、セルフで注文をしなくてはいけないというデメリットがあります。

※もしかするとセルフじゃない店舗もあるかもしれませんが、ご了承ください。

コメダの場合は、注文を聞きに来てくれるスタイルなので、自分で商品を運ばなくても、あと返却もしなくてもいいわけですよ。

この部分だけ見ても最高だと思いませんか?

サンマルクカフェ、ドトールと比べると若干商品の価格が高いなと思ったことはありますが、セルフじゃないと思えると全然ありな価格だと思います。

これから単元株化を目指して、コツコツ投資していきます。

以上、参考にしていただければ幸いです。

株主優待は探してみるといろんな優待が存在します。

株主優待について詳しく調べるのにぴったりな本はこちら。

あなたも、自分に合った株主優待を探してみてはいかがでしょうか。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

それでは、また。

紹介した銘柄は、あくまでも私個人の見解です。

投資にはリスクをともないます。

株価下落リスク、減配・無配リスク、優待廃止リスクなど様々なリスクがあります。

投資する際には十分承知の上、自己責任でよろしくお願いします。


にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村 株ブログ 配当・配当金へ

にほんブログ村
関連記事